めっちゃゲームしたい衝動に駆られるのは君のせいさ ユフィ

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またFFですか?たまには、お役立ち情報でも書いてください

いいえDQとマリオカートもあります

ゲームがしたくなる時・・・
自分は年齢の所為もあってか、年々面倒くさい作業が苦手になってきています
特にここ最近、レベル貯めがちょっとアレですね
それでもゲームしたくなる><
おおっ・・・神よ 貴方は何故、僕らをこんな風に作ってしまったのか

それはアナタだけです

ゲームしたくなる理由は
単にそのゲームがしたい、ゲームBGMが聴きたい、キャラに逢いたい
ゲーム中のミニゲーム、固有のイベントを見たい、違うパーティでやってみたい
などと色々ありますが、個人的にはプレイ時のフィールドと、BGMが目的だったりします
特にDQ3のフィールド画面とBGM、そして戦闘時のBGMはグッときますね

男

はいはいDQ3DQ3

そしてDQ5から採用された、モンスターを仲間にするシステムも、収集ヲタ心を擽られ、プレイしたくなる理由でもありますね
特に5なんかはそれが強いですねw ただ5は飛ばしたい所が多いですね
となるとプレイするポイントも、思いっきりピンポイントだったりします
5は前半は、結構面倒なイベントが満載なので、主人公の石化といてもらった後で
主人公の子供らとメタル狩りは、自分的には最高のエンターテイメントですね
だからいつでも出来るように、セーブポイントの一つはそれ用ですw
主人公の息子+はぐリン+メタリン+スラリンでのBOSS戦が
一つのミッションとしてプレイするみたいな

FFに関してはシリーズによって、システムが大きく違ったりするので
プレイするには、面倒くさいシリーズが幾つか存在します 自分的に
たまにプレイしたいシリーズはやっぱ4,6,7、9ですかね
特にFFの場合は、BGMとキャラ目的でやる場合が多いのでw
ただFFには、ちょっとうざい位のミニゲームやイベントがあったりするので
不器用な自分には、アレな部分があるんですけどね

BGMの観点でプレイしたいやつで、FF2が有りますが
ゲームの成長システムが複雑なのと、ダンジョンが無駄に深く、しかも全滅したら
やり直しとか、、、せめてDQの様に所持金半分で、強制帰還なら良かったのですが デスルーラも使えるしw
初めて入る深いダンジョンは、HPMPギリなところで、想定外の強敵は笑えませんから
それに比べたらFF4は、当時はゆとり仕様とバカにされがちでしたが
老いた自分にはそれくらいが丁度いいです^^

FF4もBGMが凄く良いですよね 特にBOSS戦全般において
自分的には神で、発売当時クリア後に何回もプレイしました
PSで発売された奴は残念だったけど、DS版は文句の付けようが無く
オキニのセーブポイントから、幾度となくプレイしてますね
CDも当時発売された、オリジナル版とオーケストラ版もゲットしました

FF5は評価が高めだけど、自分的にはゲームのトータルバランスの出来より
自分好みな点で、FF4のが上を行ってたから、5はそんなに好きではないですね
一応、発売日にゲットして、2回ほどプレイしたけど、殆ど印象に残っていない感じです

FF6は名曲揃いで、ゲーム難易度もそこそこで、ストーリーの完成度も高い
故に、久しぶりに途中からプレイするとワカワカメ でもBGM聴きたさに、やりたくなるんですよね
通常の戦闘BGMは、妙なワクワク感があって良くないですか?w
特にオープニングはSFCでありながら、あの完成度と格好良さと哀愁感
キャラ的にもティナとガウは、絶対に外せない魅力があるし、ケフカの笑い方のうざさや
魔法時のムービーもSFCでは、1,2を争うほどの演出効果で
こうして書いているだけでも、プレイしたい衝動に駆られます

FF7は本シリーズより、SFCからPSへ移行したこともあって
久しぶりにやりたいって人には、セーブ面での利点が大きいですね
ただデメリットも多くあって、FFのムービー演出がちょっとアレなのが・・・
でもFF7は、キャラ、BGM、ストーリー、戦闘システム、マテリアと圧倒的に
文句なしの名作だから発売から12年経っても、何度もプレイする人がいるし
リメークの需要があるって事ですかね
自分はPS2以降はハードは持っていないので、リメークはプレイした事ないですが
いつか機会が有れば、FF7目的に是非ともプレイしてみたいですね

やりこみの観点で、何回もプレイしたい作品で、忘れてはいけないものがあります

マリオカート

自分はハードはSFCと3DSしか無いのですが
マリオカートのタイムアタックは、眠れない夜には最適なんですよね
特に自分的にSFC版はやり始めたら止まらない レインボーロードを考えた人を恨みますw
自分はマリオカートで使うキャラは、大体全員使いこなせていますが
キノピオに、ある拘りを持ってプレイしてます

発売当時、二輪レースで原田哲也選手という方が
WGP250ccクラスで世界チャンピオンを取った頃で
原田選手の乗るヤマハTZMは、ホンダのNSR250 アプリリアRSV250より
開発面において遅れをとり、スピード等の面で不利なレースが続きました
でも原田選手は諦めないで、走りきり何度となく逆転勝利してきました

キノピオを使っていると原田選手を思い出すんですよね
マリオを使って自分で出したゴーストを、キノピオで一晩中追いかけたりして

GP全戦でのハード面の不得手を把握し、限界ギリギリで走れるラインどり

原田選手ってこんな気持ちでレースやってたのかな、、って
自分に酔ってプレイしてた時期が、自分にもありましたw

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